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みなさまこんばんは^^
今日はここ一週間のなかでは若干暖かいそうで。
雪もまだ残っているところもあるので・・・そろそろとけますかね。
日本各地ではインフルエンザ警報が出ているので、気をつけたいところです。
さてさて、今日は嬉しいニュースが飛び込んできました!
なんと、産休中の先輩スタッフが昨日、無事ベイビーを出産されたそうです!
おめでとうございます!!
感激です嬉しいですT_T
ワセヨビスタッフのおかげで元気な子が生まれましたとのこと
そんなそんなT_T
出産ってすごいです。
改めて、人間の神秘を感じた一日でした。
すくすく元気に育ってほしいですね!
早く会いたーいです^3^
ではでは^^
いよいよ、試験が本格化しています。
もしかしたら、試験会場で読んでいる生徒もいるかもしれません。
さて、よくありがちなことですが、
試験中に「あれ、何だっけ」と思い出せなくて
あせっている生徒もいるのではないかと。
水泳を習っている人でも、急に川や池に落ちたら、あせります。
普段ありえないシチュエーションであることと、
急すぎて、泳ぐ手順やプロセスがイメージできないからです。
思い出そうとするとき「あれ、アレ、are・・・」と
そのものを思い出そうとはせずに、
その周辺から記憶をたどるのもひとつの方法です。
いつ、覚えたことか。
その時暑かったか、寒かったか。
どの先生の授業のときに習ったか。
どこで覚えたか。
意外と、記憶を手繰り寄せ、迷宮から脱する
「アリアドネの糸」が分かると、思い出せたりします。
もし、思い出せなかったとしても、
へこまず他の問題、他の入試に全力を注ぎましょう。
勝負はそれだけでは決まりません。
むしろそこでへこんで、ズルズルいくことが失敗につながるのです。
かつて試験中に「坪内逍遥」の名前(漢字)が
思い出せなかった生徒がいました。
結果としては、早稲田に合格しています。
「受験は最後まで何が起こるかわからない」
そういって、晴れて合格の喜びを味わっていました。(^_^)
各地を旅行すると、いろんなところに「銀座」があります。
銀座は元をたどれば江戸京橋銀座などおカネを鋳造した場所で
商業的に発展した場所から、「繁華街」の代名詞的な形で使われます。
皆さんの街にも、もしかしたらあるかもしれませんね。( ^_^ )
そして「東京」というのも、東京ではないものの、
名称として使われることがあります。
例えば、東京ディズニーランドは千葉県ですね。
2004年までは、成田国際空港も「新東京国際空港」という名前でした。
さらにさかのぼれば、昔、足立区に
「東京マリン」というプール施設がありました。
よく「埼玉県なのに」とからかわれました。(‐_‐;)
かようにして、銀座や東京は、必ずしもその地にないことがあるので、
「東京」とついた大学であっても、しっかりと場所を確認しましょう。
首都圏の中学入試が佳境を迎えています。
また、今朝のニュースでは、国公立大学の志願者のニュースが流れていました。
2月はまさに入試のシーズン。
さて、今日は都立高校の推薦入試の合格発表がありまして、
乗り合わせたバスに、中学生がたくさん乗っていました。
近くに座っていた男の子(推定、しなくても15歳)は、
どうやら合格だったようです。(^_^)
車中の友達との会話がうるさく、
聞きたくないけど聞こえてきまして・・・(-_-;)
もう3ヶ月もマンガ読んでない、と話していました。
それはまあ、仕方ないことかと思ったのですが、
「あー、上野のパンダを見て癒されてー」とのこと。
イマドキの中学男子にもパンダは人気なのだろうか?
また、癒しを求めるほど、疲れきった入試だったのだろうか、と
いろいろ考えてしまいました。
ただ、「明日から、遊びまくるぞー」と元気そうなことも言っていたので、
まあ、普通のことなのかな、と思いました。
ただ、高校入試も一般入試が23日試験、29日発表と、
大学入試同様、まだまだヤマ場があります。
中学生の春も、もう少し先のようです。
頑張れ!受験生!
美味しいクッキーを口にしたとき、
誰もが、幸せを感じて、笑顔になります。
その幸せな気分にさせてくれるのは、
街中で売られているものよりも、
お母さんや、友達が焼いてくれたものではないでしょうか。
人が心をこめて作るものは、規則のように決められた分量ではなく、
バターでも何でも、材料をふんだんに使っているから、
時として「出会い」のような深い味わいがあるのです。
教育も実は同じようなことが言えます。
単なる「商品」を売るのではなく、人を幸せにする。
その先の笑顔のために、ワセヨビの講師・スタッフは
一人ひとりのために、心を込めていきます。
本日で直前講習が終了しました。
高3・高卒生の皆さんの授業が全て終了。
あとは、試験日に向けてまっしぐらです。
その前に、ちょっとだけ2011年度を
小学校の卒業式のように「全員答辞」形式で振り返りましょう。
※BGMは「仰げば尊し」で・・・。
四月、やるのかやらないのかが気になった「計画停電」
「計画停電!」
五月、休みでもしっかりと勉強した「ゴールデンウィーク」
「ゴールデンウィーク!」
六月、成績を見て一喜一憂した「アチーブメントテスト」
「アチーブメントテスト!」
七月、節電のため、初めて4日間で行った「夏期講習」
「夏期講習!」
八月、親の顔が気になった「三者面談」
「三者面談!」
九月、午後から急いで帰った「台風休校」
「台風休校!」
十月、毎日のように続けて、モノになってきた「単語テスト」
「単語テスト!」
十一月、成績と資料集をにらめっこした「志望校面談」
「志望校面談!」
十二月、応援に駆けつけてくれた、パ・リーグ新人王、西武「牧田投手」
「牧田投手!」
一月、最後の最後まで頑張った「冬期・直前講習」
「冬期・直前講習!」
「おめでとう!」は合格報告までとっておきます。
みんな、最後まで頑張れ!
この間・・・
「感動しました、ありがとうございます。」
って、お礼を言いに来てくれた生徒がいました。
そう、応援メッセージのことです。
あれっ?
これ、この間、ブログにアップされてたじゃん。。。と思ったあなた、
そんなこと知りません。
そう、
その、お礼を言ってくれた生徒なんですが、
ハチマキがとっても似合う生徒なんです。
いろんな意味で・・・。
そして、
最近、その生徒、遅刻しないんです。
いつもは、チャイムの音と同時に自動ドアが開いて、
「間に合ったでしょ!?」って聞くんです。
いや、遅刻でしょ。
(東京本校の職員室のチャイムは、先生の教室までの移動を考え1分はやいんですけどね)
でも、ここ最近、2分前には来るんです。
でも2分ですけどね(-_-;)
そんなことでも嬉しかったりするですね・・これが。
本番も、遅刻しないよう余裕を持ってうちを出てくださいね。
さぁ、直前講習もあと一日・・・はやいねー。
それじゃ、明日また待ってます!!
おそらく、ほとんどの生徒が
主だった受験校への願書提出が終わったと思います。
来週には、志願者確定となる大学も多くなります。
以前、願書を郵便局に出しに行くだけで、緊張している生徒がいました。
また、願書を出したら、もう合格した、と思い込んでいる猛者もいました。
まあ、確かに願書を出さなければ合格しないのは確かですが・・・。(-_-;)
願書を出したら、待ったなし。
受験日まで一直線です!
日々の努力に悔いが残らないよう、頑張りましょう!(^o^)/
みなさまこんばんは^^
今日も寒いですね
陽の当たらないところでは、この前降った雪がまだ残ってますよーー
さて、東京校はクラス生に、応援メッセージを郵送しました。
みんな届いているかな?
届いていない人はポストを見てみよう。凍えているかも。
メッセージを見た生徒さんから、さっそく嬉しいお返事が^^*
ありがとうございます!すごいですね!や
ありがとうございます!泣きそうになりました!や
勉強机の目の前に貼って、見ながら頑張っています!や
泣きそうになったけど、○○さん(わたし)が書いたメッセージを見て笑いました!(失礼な!)
などなど。
頑張って書いたかいがありますねーーー!^^
少しでもみんなの力になることが出来たようで、嬉しいです。
本番までラストスパート。
メッセージを胸に、頑張ってくださいね!
ではでは^^
野球やサッカー観戦をしていると、
誰かしら「俄(にわ)か解説者」となることがあります。
素人でありながら、プロさながらの批評をするわけです。
確かに、テレビの解説者でも、
実況:○○選手の好調の原因は何でしょうか?
解説:いやー、○○は野球を楽しんでやっとるんでしょうなあ!
と、まったく脈絡の無い解説を聞きなれてしまっています。
そして、よくニュースでも専門家のコメントを聞くと、
当たり障りの無い、ありきたりの言葉を言うだけで、
誰にでも言えるじゃん!というツッコミを入れたくなることもあります。
ある意味で、そういう「ああでもない・こうでもない」は
時として話の花を咲かせるには好都合なのかもしれません。
こういう話を「床屋談義」と言います。
東京本校では、主要大学の志願者速報を掲示中です。
志願者数の推移に一喜一憂するのは仕方がないとして、
あまり深く考えすぎない方が良いときがあります。
そこで受験生同士で「ああでもない・こうでもない」は
時間が勿体ないのです。
確かにいろいろな解釈や分析があると思います。
しかし、現在集まっている志願者のレベルを正確に把握するのは
まず無理だと思います。
今できることは、願書を出した大学・学部・学科の合格に向け、
1点でも多く得点を重ねる努力を、
もっというなら今までの復習、総ざらいを
しっかりと行うことです。
実際、その年の入試の分析や解説は、終わってから行うものです。
その時、その必要がない(=合格している)ことを切に願います。
