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今朝、4時過ぎに空を見ると すごく月が明るくてまん丸。
満月は、昨日だったのかも知れませんが、それでもすごく丸くて綺麗
思わず、写メを撮ったのですが、なんか、見えている「月」と
画像の中の「月」では、全然違うのでブログに載せるのをやめました。
ホント、綺麗でした。
月の大きさが違って見えるのは錯覚ですが、分かっていても不思議。
逆に画像はズームにしないといつも同じ大きさに写る。人の目って正確
なようで、そうでなくておもしろい。
早朝、勉強している生徒もいると思いますが、たまには窓から外を
見てみてください。今なら、大きな月が見えるかもよ。(^o^)/
この写真、なんだと思いますか?
小さくて分からない?
分かっていても、分からないふりする人もいるかも(笑)
見れば分かる!?・・・確かに良く見るとペンや鉛筆が入っているから筆箱。
実は、この筆箱、下北沢で買ってきたんだけど、セルロイドの筆箱なんです。
値札は、100円。なのに800円で買いました。
ちなみにこの筆箱の中にあった、紙は色褪せていて、触ると粉になって
崩れていった・・・・(-_-) そうなんです、本当にその時代に売っていた
値札がついていたんです。しかし8倍の値段で売っていました。
セルロイドと言えば、その昔、石鹸入れなんかもあったんですよ。(昭和・・・年?)
ピンポン玉とかもセルロイドだよ。
筆箱といえば、缶のケースが流行ったり、透明のビニールのペンケースとか・・・いろいろ。
みんなが使っている筆箱も何十年も経ったら懐かしいカタチ・・・なんて思うかもよ(^。^)
いよいよ来週から夏期講習も本格的にはじまります。
「夏休み中にやるべきことって何?」
「基礎固め?」
という質問がありました。
昨年の在籍生(早稲田-文学部進学)はこんなふうに体験記で報告してくれています。
「夏期講習の復習」というのがどの教科も中心になっていますね。
予備校の授業も当然「夏休みになるべきこと」を念頭に置いたものなのですから
まずはここが大切。
それと併せて「知識・単語」を定着させるというのがもうひとつの課題になっていますね。
「基礎固め」といっても普段の授業と独立しているのではなく
「1学期」「夏期講習」でやった「知識(=覚えておくべきこと)」を
曖昧でなく定着させることが大切!
自習室にもたくさん来てくださいね。
相談にきてくれれば
これまでの先輩方の様子や体験記も紹介できます!
早稲田の漢文をこの夏から何とかしたい皆さんへ・・・
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(アチーブメント)テストや成績について日頃感じていることを書きます。
今回は「自己採点をすべきか/いつするのか」です
...
「この間のアチーブメントテストは何点だった?」と聞くと
「???」と返答(?)されることがあります。
入試じゃないから点数を計算しても...とか
あまり感触は良くなかったから点数は知りたくないし...とか
聞いてみるとそういうふうに返答される生徒さんが多いです。
でも、自己採点をする(○や×をつける)と
「自信ある箇所なのに×だったところ」
「最後まで迷った選択肢の正解」
「なぜか勘が当たった問題」(こんなのあるかな?)
「全然見当のつかなかった問題」
などの解答に目が行きますし、そうすると必然的に解説も読みたくなります。
解説を読むと前後の設問の解説に目が行きます。
「最低限のチェック」をする大変よいきっかけになります。
さて自己採点のタイミングですが
「成績表返却後」は絶対にやめましょうね。
「内容」よりも「成績」が目に飛び込んできて、ますます「解説のチェック」が疎かになります。
アチーブメントテスト日は自習室を夕方まで開けていることがほとんどです。
記憶の新しい(「答えを知りたい」という気持ちの残っている)テスト当日に自習室で自己採点してほしい。
どうしても時間がなければ当日帰りの電車の中で!
アチーブメントテストの2回目が終了しました。
(アチーブメント)テストや成績について日頃感じていることを今後何回か書いてみたいと思います。
今回は「偏差値はちゃんとあがるのか?」
...
成績表が返却されれば誰でも偏差値や得点が気になります。
「テストの結果に一喜一憂するな」と言われたって、やっぱり気になりますよね。
良いにこしたことはありません。
偏差値とは大変おおざっぱにたとえれば
「マラソンの全体集団で真ん中からどのくらい前に(後ろに)いるのか」
を表しているものです。
全員が、(多分)前方に走っているのですから
人並みに勉強しているだけでは残念ですが位置(偏差値)は変わりません。
(もちろん現役生には「今後走りながらつけられる力(未習事項)がまだたくさんある」というadvantageはあります)
それでも偏差値があがる人が毎年ちゃんといます。
そいう人たちの成績に注意していて気づくのは
「6月から9月」頃に段階的に偏差値があがる人が多いということです。
おそらく「勉強し始めて少しずつ力になってきている時期」
でも「入試直前期ほどは周囲の人が力を出し切っていない時期」
だから差をつけやすいのだと思います。
「まだまだこれから」とのんびり構えていないでこの時期にこそ(特に)授業でやったことの定着(つまり覚えること)から「全力」を出して欲しいと思います。
4月と言えば、桜、花見です。
しかし、ここのところ寒くなったり、暑くなったりで
桜も咲いて良いのか悪いのか・・・困っているようです。
みなさんも体調崩していませんか?
今日の授業は、笹岡先生の現代文。全員出席。
ところで、隣の写真は
あまりに面白くて撮ってしまいました。
なんか長閑でいいですねって・・・顔が、本物でないんです。
このブログの内容とまったくつながりが無いですね、毎年、この時期
桜の見える西立川の駅で撮りました。桜を撮るつもりだったんですが・・・
学生のみなさんとのやりとりの中で見つかった、入試問題や入試制度のtrivialな知識を紹介します。「実用価値」より「あぁそうですか、と息抜きしてもらう」ための紹介ですので、念の為。
今年も新入生の入会時期。この時期から志望大学がきちんと決定している生徒さんはむしろ少数派です。これから大学・学部を絞り込めるようお手伝いしていきます。それに、今後の学力次第でやはり志望校も変化していきますしね。
ただ、どんな大学に進学したいですか?と質問すると、「まだわからないけれど、MARCH(明治・青山学院・立教・中央・法政)くらいに行けたら...」というふうに回答される生徒さんも多いです。今回はMARCHの中でも、「とっても」やさしい問題を紹介します。
これって本当に大学入試???
空所を補うのにもっとも適当な1語を解答用紙の所定欄にしるせ。
I'm confident I'll pass the exam, because I ( ) hard for it.
2006立教大学(社会・現代心理(心理)学部)
私はそれ(試験)に向けて一生懸命( )だから、試験に合格する自信がある。
どうでしょう?どこをどう考えても「勉強した」という動詞を入れるしかない!
解答...studied
典型的な「文法」や「熟語」をきいている訳でもない分、かえって本当にこれでいいのか不安になりますね!まさか「study→studied(yをiに変えてedをつける)」ができるか試している訳でもなさそうですし...。
「一生懸命勉強した生徒は合格させます」というメッセージを込めた大学からのサービス問題なのかもしれませんね。
あれっ?みんなできるサービス問題ならサービスになってないか...。
今日は、嬉ことに午前中から続いて、合格の連絡・・・
「早稲田3学部全勝!!」とか
「早稲田大学教育学部合格!!でもまだ結果がこれからの
学部もあるので、また連絡します」など・・・
嬉しいです。ほんと嬉しいです。
早稲田に強いのは、東京本校だけじゃない!!
ってうちの校舎責任者が言ってました!
短冊貼るのが楽しみだ・・・・!!
金色に輝くバック・・・。
このバック、うちの先生のです。
なんだか、いつも違うバックで来られるような気がする・・・
おもわず、撮ってしまいました。
ロゴも眩しい!!!
予備校の先生たちって、個性豊かな人が多いと思うのですが、
A館って特に個性豊かだと思います。
体験授業も素晴らしいけど、先生を見てるだけでもあきません・・・・。
一度、体験授業にお越し下さい(^o^)丿
体験授業は、ホームページ乗っているのがすべてではないんですよ(^。^)
