妙な自信によって生かされてきたことが、多いような気がします。
人間、時として、「自分はできる!」という無根拠の思い込みが必要です(笑)
試験期間ですが、緊張感ゼロです。
母国語が一切使えない環境で、試験を受け、単位を貰ったということは、
この気の抜け様を見る限り、自分の中で相当な自信になってるようです。
もう、どんな試験が出されようと、怖いものはありません(笑)
日 バイト
月 バイト → 授業
火 バイト代行 → 授業
水 バイト
木 ツアー代行 → 授業
金 バイト → ツアー → 授業 → ランゲージ・エクスチェンジ
土 ガイド新人研修
先週一週間、こんな感じで過ごしました。
金曜日は、「明日は朝ちょっとゆっくりできる(感涙)」という気力だけで動いてました。
「本業は何だ」と問いたい。
『四畳半神話大系』風に言うと、「責任者はどこか」と問いたい(笑)
これから新人研修のチェック表を作成して、シャワー浴びて、寝ることにします。
明日も四時半起き! 一時には寝たい! てかもうこんな時間! うひゃー!
今週も妙な自信でグイグイ押して行きたいと思います!
幼馴染が来月結婚します。
顔が分からないよう写真を加工しようとしたのですが、
こんな幸せそうな顔にモザイクかけるのは躊躇われたので(苦笑)
許してくれるよね?
この写メールを受け取ったのが今日の帰りの電車だったのですが、
データを受信して彼女の表情を見た瞬間、
幸せが伝染してウルウルきちゃいました(感涙)
ウエディング写真でこんなに感動したのはこれが初めてです。
まぁ家も隣り同士ってことでよく連んでましたものね(照笑)
最近気を付けるようにしてますが、昔は特に、わたしが連絡をマメにしないタイプで、
中学卒業してからご無沙汰になってしまいましたが、それでも思い出はてんこ盛り!
なので、ジャイアン的ではありますが、彼女の幸せはわたしの幸せでもあるのです!
これから末永くお幸せに(>∀<)// 花嫁修業、けっぱれど!
一日は結構長く感じるのに、
一週間は早く、
一ヶ月はもっと早く感じます。
バイト先の「今月の新商品」、
慣れたところで、
また新たな月に突入します。
そうこうしているうちに、
卒業もアッと言う間かななんて。
残りの大学生活を謳歌せねば!
濃ゆーい(←「濃ゆい」ってどこの訛りだ;;;)大学生活を目指すにあたり、
まずはこの漫画から! (※ 貴志真典、【劇画】早稲田大学、KKロングセラーズ)。
ガイド室でおせんべ食べながら、一般の学生にしたらトリビアとしか言い様のない、
早稲田のあれこれについて語れる幸せ。 一年越しだと興奮も一入でございます!
この熱く厚ーい漫画を読破し、オーキャン終わりに有志で語らうのです♪ 超楽しみ♪
試験期間に突入しますが、
映画を観に行こうと思います。
早稲田松竹に。
『牛の鈴音』という韓国映画。
ドキュメンタリーだそうです。
プロデューサーは『ウリハッキョ』も手がけたコさん。
韓国にいた頃、
日本人のとある先生に勧められたのですが、
見逃してしまった作品です。
馬場歩きの途中で目に飛び込んできたポスター。
早稲田松竹は、こういう作品をやってくれるから、有難いです。
さっき予告編を観たのですが、たった数十秒の映像で、号泣してしまいました(汗)
主人公の牛と、昔家で飼ってた犬がダブって(どういうことだ;;;)、それだけでもう。
来週、松竹で「アイゴ」「オットッケ」と号泣してる人がいたら、わたしかも知れません。
前回の記事が、
わたしの知らない所で、
色々物議を醸しているようですが、
わたしは至って平気です。
むしろ逆境に在る方が、
ラクだったりします(笑)
ともあれ、
ご心配おかけして、
申し訳ございませんでした。
この本を昨日ようやく読み終えたのですが(遅っ!)、カステラが食べたくて、
居ても立ってもいられなくなりました。
カステラは近藤家において、貰っても困ってしまう贈り物ワースト3に入るのに、
描写のされ方によって、物凄ーく魅力的なスポンジに映るのですね。
店に入るなり、「カステラ置いてませんか」なんて台詞、吐くとは思わなかった。
横にフォークがないのは、主人公のように手でむしゃむしゃ食べるからです。
小説って読む者に魔法をかけてしまうのですから、不思議です。
ま、魚肉ハンバーグは食べたくならなかったんですけどね(笑)
ダメなんですって。
交換留学生の場合は。
正規の額を払うんですって。
去年も同じ額払ったのに。
こんなに優秀なのに(笑)
どうってことないんじゃないですか。
わたし一人半額になったって。
この大学には。
いや、早稲田に在籍する、交換留学を経て延長生になった学生の学費の額が全て、
前回掲載したような方法を採っても、そんなに打撃は受けないのではないでしょうか。
帰国後のことまで下調べせずに渡航した自分に腹立たしいのと、
春に、あなたは半額です、と言って期待させた学部事務所の職員に腹立たしいのと。
情けなさ過ぎて涙も出ない、って言いますが、本当は帰りの電車で泣きそうでした。
ただ、25近い女が、電車でボロボロ泣いても惨めなだけなので、我慢しました。
悔しいので、こうなったら半額じゃなくとも、今年度の学費は全部自分で払います!
払ってみせます! 払ってやるんだから! なので、延納願いを貰ってきました!
リミットは1月10日! 奇しくも、大隈さんの命日です。 これを過ぎたら、学籍抹消。
よーし、稼ぐぞーっ! その前に。 誰かわたしを飲みに連れ出してくれないだろうか。
勿論、そっち持ちで(笑)
こないだ、早稲田大学の嫌なところってどんなとこですか、と訊かれた。
思い浮かばなくて、その時は結局、応えられず終いだった。
今日、帰宅すると、学費の口座振替通知が郵便受けに届いていた。
早稲田大学の嫌なところ、敢えて言うなら、学費が高いとこだろうか(笑)
早稲田に在籍していることによって、我々は底知れぬ可能性に出会える。
施設だって制度だって、活用しまくれば、安いって言えるだろう!
しかし、実際払うとなると痛いのは、紛れもない事実だ(笑)
延長生の学費は、正規の額とは、ちょっと違っている。
4単位以下の習得で卒業単位数124を満たす場合、授業料は50パーオフ。
5から20単位必要なら、30パーオフになる。
(※ あくまで、文学学術院の場合)。
わたしは留学に発つ前、つまり三年生を終えた時点で、既に128単位あった。
では何故まだ在籍しているかと言うと、必修の卒論を出していないからだ。
今年は卒業論文製作のために、延長生として大学生活を謳歌している(笑)
話を戻すと、わたしは今回、授業料半額になるはずなのだ!
が、しかーし、そのままの値段が記載されて来やがった(笑)
半額なら自分で学費賄える、と思って張り切ってバイトしてたのに!
食べたい物、買いたい服、我慢してコツコツ貯めてきたのに!
仮に事務所側のミスだったにせよ、出端を挫かれたことに、憤怒を覚えた(笑)
てな訳で、駆け込もう、学部事務所に(笑)
―― ――
今日からバイト四連勤に加え、ガイドの新人研修もちらほら。
本業が何なのか分からなくなってきているが、学費を払う迄は気を抜くな!
最近、自分の時間が、通学の電車の中と、帰宅後の四時間くらいだ。
電車での休息は貴重な時間って訳。
だからどうか、飛び込んだりして、ダイヤを乱すような真似はしないで頂きたい。
思い止まってくれ、アナタ自身の未来のためにも(笑)
って、かなりフライング気味ですが。
忘れないうちに、今日習ったことは今日中に書いておこうと思います。
人尽夫也、
父一而已。
(『春秋古代伝』より)。
要は、親父さんは他の男の人とは違って、オンリー・ワンでスペシャルだ、ってこと。
犬が好きです。
特に大型犬!
どんなにイライラしていても、
あの従順な目を前にしては、
顔の筋肉が弛まずにはいられません。
今日の朝方見た夢に、
昔飼ってた犬が出てきました。
もっと一生懸命世話すりゃよかったと、今になって後悔することが多いですが、
そんな飼い主の夢枕に、たまに遊びに来る彼ら(二頭いる)がとても愛おしい。
今日、電車で盲導犬を見ました。
仕事を確実にこなす彼女(フリル着てたので女の子かと)の能力に驚嘆!
かつて、散歩中に、父が乗る自転車と自分が繋がれていることを忘れ、
目の前に流れる根井川に一目散した、どっかの犬とは大違いです(笑)
「義経八艘飛び」よろしく、十数段ある階段から空高く舞った父。
それ以来、父の対応が厳しくなったのは、言うまでもありません。
高校時代、演劇部で一緒に奮闘していた友人と、週末に会いました。
彼女は今、千葉県で中学校の教諭をしています。
今年で二年目。
野球界では「二年目のスランプ」とか言ったりしますが、
彼女は二年目にして「やっと慣れてきた」と言っていました。
一先ず、ヨカッタ、ヨカッタ。
今回彼女から出た言葉で、一番印象に残ったもの、それは。
「今年は去年の二倍の目がある訳さ」。
ナルホド。
或る時は生徒が、「○○先生、こないだ、△△歩いてたでしょー?」。
また或る時は親が、「○○先生、こないだ、随分派手な格好されてましたね」。
アッという間に、話は学校中に広がっちゃうモンなんだそうです。
まだ若いのに、気分転換にブッ飛んだ格好もできないって訳です。
彼女を取り巻く目は、彼女が教壇に立つ限り、増え続けるのです。
宿命です、教師という職を選んだんだから、しょーがない。
でもじゃあ、彼女が定年退職する頃にゃあ、一体。
教師って、プライベートがメチャメチャ少ない職業なのかもと、初めて思いました。
とにかく、ガンバレ、友よ!
